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2008年8月21日16時24分
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20日の男子棒高跳び予選に出場した沢野は5メートル65をクリアできず、2大会連続の決勝進出を逃した。「4年間、この日に向けて頑張ってきた。この結果を素直に認めたい」。助走はよかったが、5メートル65の時にポールを代え、その対応ができなかった、という。池田、醍醐、内藤、末続ら同期とともに予選で沈んだ。今後については「一日一日頑張っていきたい」と悔しさをにじませながら話した。
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