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現在位置:高校野球> 試合・結果> 全国高校野球選手権大会(2008年)> 東邦―清峰(2回戦)
強打の東邦が8回、バントを絡めた手堅い攻撃で決勝点を挙げた。無死一塁でバントした橋本が生き(犠打と野選)、古市の犠打で1死二、三塁。松永が確実にスクイズを決めた。清峰は3回に小田の適時打で先手を取り、逆転された後も3度追いついたが、もう一押しを欠いた。
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