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現在位置:高校野球> 試合・結果> 全国高校野球選手権大会(2008年)> 千葉経大付―近大付(1回戦)
千葉経大付の斎藤が緩急をつけた投球で相手打線をほんろうした。制球もよく、8回まで無失点の好投。打線は4回、犠打をからめて先制し、その後も、着実に加点した。近大付は9回、先頭打者の亀山が本塁打。松本の二塁打で好機を作ったが、後が続かなかった。
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