|
ここから本文エリア 現在位置:高校野球> 試合・結果> 選抜高校野球大会(2007年)> 大垣日大―帝京(準決勝) 準決勝
大垣日大 5―4 帝京
大垣日大が序盤のリードを守りきった。2点を先取された1回、3四死球で2死満塁の好機を作ると、6番・箕浦が右翼線に2点適時二塁打。さらに捕逸と7番・北上の左前適時打で計4点をあげた。外角高めの直球を逆らわずに打ち返す打撃が徹底していた。疲れで制球に苦しんだエースの森田は、粘り強い投球で4試合連続の完投となった。
|
ここから広告です 広告終わり |