お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくは サイトポリシーのページ をご覧ください。
ここから本文エリア
現在位置:高校野球> 試合・結果> 選抜高校野球大会(2007年)> 帝京―広陵(準々決勝)
帝京が猛打で1回に試合の大勢を決めた。杉谷拳の左犠飛で先制すると、4番中村が右越え本塁打。3連打の後、8番杉谷翔が右翼席に満塁本塁打を放って一挙6得点をあげ、先発左腕の垣ケ原を援護した。広陵は、その垣ケ原の変化球を打ちあぐね、6回に1点を返すにとどまった。
ここから広告です
広告終わり
お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。
このページのトップに戻る