お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくは サイトポリシーのページ をご覧ください。
ここから本文エリア
現在位置:高校野球> 試合・結果> 全国高校野球選手権大会(2006年)> 東洋大姫路―甲府工(2回戦)
東洋大姫路の左腕、乾が緩急をうまく使って完投。6回以外は毎回走者を出したが、カーブと直球の組み合わせで相手の好機をうまく断った。打線は好機に二塁打が出て、6安打で4点と効率いい攻め。甲府工も8回は2点、9回は1死満塁と攻めたが、相手の好守に反撃を断たれた。
ここから広告です
広告終わり
お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。
このページのトップに戻る