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現在位置:高校野球> 試合・結果> 全国高校野球選手権大会(2005年)> 清峰―愛工大名電(1回戦)
清峰が息詰まる延長戦を制した。13回2死二、三塁で、古川が決勝の中前2点適時打を放った。投げても古川が直球とスライダーで、再三のピンチをしのぎ、188球の完投勝利を挙げた。愛工大名電は7回から登板した十亀が好投したが、打線が援護出来なかった。
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