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現在位置:高校野球> 試合・結果> 全国高校野球選手権大会(2004年)> 京都外大西―日本文理(1回戦)
京都外大西は7回、3連打と内野ゴロで逆転。先発の右横手・大谷はスライダーと直球を巧みに配し、11奪三振と好投、最少失点でよく踏ん張った。日本文理も2回から登板の2番手小柳が好投。打線は4回、桑原の中越え本塁打で先制したが、援護はこの1点だけと手薄だった。
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