お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくは サイトポリシーのページ をご覧ください。
ここから本文エリア
現在位置:高校野球> 試合・結果> 全国高校野球選手権大会(2004年)> 天理―青森山田(1回戦)
天理の2番手柴田の好投が逆転勝ちを呼んだ。4回途中から、沈む球を生かしつつ、走者を背負っても低めを丹念に突き、無失点で投げきった。9回に無死満塁のサヨナラ機を逃した打線も12回、球威の落ちた左腕柳田をとらえた。青森山田は5回以降の安打はすべて散発。加点できなかったのが響いた。
ここから広告です
広告終わり
お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。
このページのトップに戻る