お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくは サイトポリシーのページ をご覧ください。
ここから本文エリア
現在位置:高校野球> 試合・結果> 全国高校野球選手権大会(2000年)> 岡山理大付―東海大菅生(1回戦)
常に先手をとった岡山理大付が逃げ切った。1回、連打で1死一、二塁とすると、4番河の適時打などで2点を先制。5回には河が再び適時二塁打を放つなど、好機を確実に得点に結びつけた。東海大菅生は9回、3長短打に四球、暴投を絡め追い上げたが、わずかに及ばなかった。
ここから広告です
広告終わり
お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。
このページのトップに戻る