お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくは サイトポリシーのページ をご覧ください。
ここから本文エリア
現在位置:高校野球> 試合・結果> 選抜高校野球大会(1998年)> PL学園―明徳義塾(準々決勝)
PL学園が今大会初の延長戦をサヨナラで制した。同点の10回、1死から三垣が右翼線へ二塁打。四死球で満塁とし、稲田が三遊間を抜く安打で試合を決めた。明徳義塾の主戦寺本は9回、右中間本塁打を放って勝ち越したが、土壇場で制球に苦しみ、優位だった流れをつかみ取ることが出来なかった。
ここから広告です
広告終わり
お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。
このページのトップに戻る