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現在位置:高校野球試合・結果選抜高校野球大会(1998年)> 岡山理大付―京都成章(2回戦)

2回戦

岡山理大付 18―2 京都成章

阪神甲子園球場
  1 2 3 4 5 6 7 8 9
岡山理大付 0 2 7 1 0 3 4 0 1 18
京都成章 0 0 1 0 0 0 1 0 0 2

【投手】
岡山理大付:山田→川岸
京都成章:古岡→池田→大家→古岡

 岡山理大付が先発全員の18安打を放ち、18点を奪った。2点リードの3回、西川の走者一掃の中越え三塁打などで一挙7点。6、7回も長打で加点した。上位打線は球をひきつけ、下位はバットを短く持っての鋭い振りが光った。京都成章は、最後まで食い下がったが、序盤の大量失点が響いた。

記録
  打数 安打 打点 二塁打 三塁打 本塁打 三振 四死球 犠打 残塁 失策
岡山理大付 40 18 15 5 2 0 9 14 5 14 3
京都成章 35 8 2 0 0 0 6 4 0 10 1
  岡山理大付 京都成章
併殺 2 0
暴投 0 5
ボーク 0 0
捕逸 0 3
打妨 0 0

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