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現在位置:高校野球> 試合・結果> 選抜高校野球大会(1998年)> 岡山理大付―京都成章(2回戦)
岡山理大付が先発全員の18安打を放ち、18点を奪った。2点リードの3回、西川の走者一掃の中越え三塁打などで一挙7点。6、7回も長打で加点した。上位打線は球をひきつけ、下位はバットを短く持っての鋭い振りが光った。京都成章は、最後まで食い下がったが、序盤の大量失点が響いた。
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