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2010年03月21日
20日のリハーサルで出場全選手中もっとも身長の高い宮崎工の新見航希選手(194センチ)と、もっとも低い川島(徳島)の日吉雅哉選手(155センチ)が顔を合わせ、握手を交わして互いの健闘を誓った。
2人とも4月から新3年生。飛び抜けた長身からか、「他校の人によく声をかけられる」という新見選手に対し、日吉選手も「あんなでかいやつを見たのは初めて」と驚いた様子で見上げていた。 (宮崎版3月21日掲載)
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