お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくは サイトポリシーのページ をご覧ください。
ここから本文エリア
現在位置:高校野球>コラム>球場模様> 記事
2007年07月30日
準決勝第2試合の創価―日大三の途中から、神宮球場の上空で雷が鳴り始めた。都高野連の特別規則に「落雷の恐れがある時は金属バットの使用を禁止する」とあり、8回表1死、創価の攻撃中にこの規則を適用。選手は木製バットでプレーした。
この試合、両チーム合わせて28安打の乱打戦だったが、木製バットになって以降は日大三が1安打を放っただけだった。
お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。
北北海道 南北海道 青森 岩手 秋田 山形 宮城 福島
茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 東東京 西東京 神奈川
新潟 長野 山梨 静岡 愛知 岐阜 三重 富山 石川 福井
滋賀 京都 大阪 兵庫 奈良 和歌山
岡山 広島 鳥取 島根 山口 香川 徳島 愛媛 高知
福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄
このページのトップに戻る