お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくは サイトポリシーのページ をご覧ください。
ここから本文エリア
現在位置:高校野球>コラム>球場模様> 記事
2007年07月17日
大谷球場の外野の芝生に、白いキノコが現れた。大きいもので傘の直径は10センチ、高さは5センチ。今大会が始まってから右翼手の定位置近くに生え始めた。
球場のグラウンドキーパーによると、4〜5年前から、毎年7月に同じ場所に姿を現すようになったという。遠くからは、ボールのようにも見えるキノコ。16日の試合前に「プレーの邪魔になる」と、選手たちが引き抜いた。
お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。
北北海道 南北海道 青森 岩手 秋田 山形 宮城 福島
茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 東東京 西東京 神奈川
新潟 長野 山梨 静岡 愛知 岐阜 三重 富山 石川 福井
滋賀 京都 大阪 兵庫 奈良 和歌山
岡山 広島 鳥取 島根 山口 香川 徳島 愛媛 高知
福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄
このページのトップに戻る