ここから本文エリア

広島ニュース

広陵、初回に猛攻 千代田、延長14回制す 広島大会

2007年07月22日

 大会第7日の21日は、前日の雨で順延された2回戦6試合があった。シード校は、広陵が初回の猛攻で大柿を退け、賀茂は堅守で福山商を破った。千代田は延長14回の激闘の末、湯来南にサヨナラ勝ちを収めた。22日はベスト16入りをかけ、3回戦16試合が行われる。

写真大柿―広陵 6回裏広陵2死一塁、内土井が二塁打を放ち、返球が転々とする間に一塁走者土生が生還する。捕手大下=広島市民

ここから広告です
広告終わり

このページのトップに戻る