【米・炭疽菌事件】
 郵便局職員が肺炭疽発症、別の2職員は死亡 ワシントン
ワシントン市当局は22日、ワシントンの郵便局職員1人が新たに炭疽菌に肺感染し、発症していたことを明らかにした。これで、ワシントンの郵便局職員の炭疽菌による肺感染患者は2人になった。 また、同当局は最近死亡した郵便局職員2人が炭疽菌に感染していた疑いがあると発表した。さらに、別の9人についても、感染の疑いがあるとみて調査しているとした。 (10/23)
郵便局職員が肺炭疽発症、別の2職員は死亡 ワシントン (10/23)
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